中学1年 · UNIT GUIDE
定義から解法、演習、動画までを一つの順序で確認します。
数の大きさと符号を分けて捉え、四則計算の結果の符号を根拠付きで決められるようになる。
引く数の反対の数を加える計算へ直す。
積と商では符号を先に、絶対値を後に処理する。
式を加法だけに直し、正なら右、負なら左へ進むと符号の取り違えを防げる。
負の因数が偶数個なら正、奇数個なら負と決めてから絶対値を計算する。
「正負の数の加法・減法」の問題画面から、解説動画へ進めます。